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緑釉瓦[日記] 2014/04/16

ラング・ド・シャー、と呼ぶそうです。
この手の先が丸まった瓦。
勾配が急なとんがり屋根の、まるで鱗のように葺かれている瓦。

南仏・トゥールーズで見つけてきたんですって。
唐九郎は、織部=オリーヴと云っていたっけ。

今晩、これに白身のお造りで決まりかな。春の地タコも捨てがたいけど。

そうそう、��ラング・ド・シャー″は猫の舌、だそうです。

…福島の地タコになりました。